スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

[--/--/-- --:--] スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-)

忘れてました・・・翌日、大尉から中尉へ降格><; 

dom4

ボス戦の作戦勝利により大尉に昇進した翌日の事だった。ザク隊の定期攻撃を迎撃中レーダー西側に敵MS1機補足。
自分の搭乗機はいささか装甲が薄めだが機動力抜群LA3A、MTC砲装備リペLV2を5個搭載、しかも味方機多数、十分撃墜できると考え攻撃開始。
MSの正体はドムだ。猛烈なスピードで味方MSの中央を突破し劣勢と判断したのか進路を南に変え離脱するつもりだ。
逃げるドムの背後から砲撃・・・数発の着弾を確認したのちドムは消えた。
落ち逃げ?しばらく消えた座標を確認した所ガウで救助を確認。手を振りホッとした瞬間、味方機からPCドム逃走の模様との無線が入る。

え・・・ガウがきたから撃墜したんじゃないの・・・その時撃墜座標からすぐ西側にPCドム出現!!さっきのドムだ!!くそー・・・よくわからんがもう一度落としてやる!!ジオン西テント方向に逃走!!追う連邦軍MS数機と自機LA、途中のザク隊を振り切り尚も砲撃しながら追跡。
気がつくと連邦MSは自機のみ。まずい・・・
直ぐ反転自軍テントに戻ろうとした途端ドムは反転し攻撃しながら追ってきた。ぐんぐん距離が詰まる、ダメが蓄積していく。ハメラレタ!!
やつはこれを待っていたのだ。
逃げ切れない、覚悟を決めて反転MTC砲で反撃しながらリペ使用ダメ50%まで回復。約400Mの距離で撃ち合いするも、弾切れ。
前に書いたが追撃で射程距離ギリギリの砲撃はラグの関係で当たらないことはこの時点で気がついた。
数十発のMTCの炸裂弾を食らいたタダで済むわけはないのだ。
やつは無線で「弾切れ」と言い。ヒートサーベルを抜き全速で突っ込んできた。自機LAにサーベルは装備していない。バズに持ち替える間もなくLAは一撃で撃墜された。
敵PCは一枚上手だった。その瞬間中尉に降格が決まった。
スポンサーサイト

[2006/01/31 20:38] UCGO戦闘日誌 | TB(0) | CM(0)

面白いHPみつけました。 

WB隊

今日、ガンダム系のサイト調べてたら、面白いHPを見つけたのでお知らせします。
「一年戦争回顧録・鉄巨人の足跡」報道写真展(リンクに掲載していますので、見てみて下さい)というHPで、1年戦争開始から終戦までの各地での出来事を報道写真という新しい切り口で表現しているので、実にリアルな仕上がりとなっています。
各写真には部隊マークやパーソナルカラーが施されたMSが映っており3月に実装されるアップデートがいっそう楽しみになりました。^^
3月実装無理みたい・・・><;
[2006/01/28 23:04] 軍隊の説明 | TB(0) | CM(0)

UCGO階級とその役割 

tank2

前回のボス戦で大尉に昇進しましたが、大尉という階級はどうゆう位置でどのような役割を持っているか簡単に説明してみます。
大尉

UCGOにおいての階級表記はアメリカ海軍を元にしているようです。
kaikyu

※UCGOにおける兵士はSeaman(シーマン=海だから、アメリカ海軍では水兵)なんか変だけど、宇宙でMSを運用するには艦船が必要になるので海軍の階級を使用していると思われます。ちなみに艦長は大佐(Captain)が充てられるのが通常なので海軍が適しています。陸軍や海兵隊では兵士はプライベート(プライベート・ライアンって映画があったけど)空軍ではエアマンと呼びます。

UCGOの階級では、大尉に任官すると武器テントとリペテントを購入できる特権があります。つまりどこにでもキャンプを張ることができるので大規模な作戦を遂行しやすくなります。両テントは一定の時間がくると消えてしまうので注意が必要です。購入するにはけっこうな値段がしたような・・・^^;

[2006/01/27 08:49] 軍隊の説明 | TB(0) | CM(0)

ボス戦つづき・・・ 

rx781

座標に近ずくと弾薬の道しるべが出来ている。数機のMSが道しるべにしたがって夜の暗闇に消えていく。自機もその後ろについた。「さすが・・・抜かりない」テント前には回収した敵MSのマシンガンやMSC砲などが放置されている、自由に使ってよいのだろう。先に来ていたMSは装備を整えて再び戦場に戻っていった。自分も弾薬とリペを腹いっぱいコンテナに積み込み道しるべに従い戻っていった。3度ほどガウを撃墜した後、一部の部隊の撤収と合わせて自分も南テントに戻った。
初めてNPCとはいえドムを撃墜したのは感慨深いものが合った。
帰り道中ザク部隊に攻撃を受けたが幸い軽微な損傷で済んだのはラッキーだった。今回の作戦で大尉に昇進が決まった。翌日PCドムに撃墜されるまでの短い間の階級だった。

[2006/01/26 22:26] UCGO戦闘日誌 | TB(0) | CM(1)

非番の1日 初ボス戦の過去を振り返る 

rikugun

久しぶりの非番、駐屯地シド西テントからシドニーの街に移動、自宅に戻ってひと時の休息。
そうだ、過去に一度ボス戦を経験したことがある、その時の話をしよう。
まだ部隊には所属していないころ、日にちは忘れたが時間は23時ごろだったと記憶している。
ジオン軍PCがシド南テントを襲撃との連絡を受け、単機西テントより応援に出撃、数分で南テントに到着するとすでに30機以上のMSが集まっていた。有名部隊も数隊集合していたと思う、そのとき指揮官が「ジオン南テントを襲撃する、全機発進!!」の合図。高機動MS・LAを先頭に陸ジム・77-3・スナイパー・ジム・駒等が全速で発進!!
自分の陸ジムLV2Eも発進!!武装はMTC砲とハイバズ、リペも十分な量を積んでいる、今思えば足の遅さがいささか不安だが、初出撃の興奮でただひたすら前を行くMSについていく事だけしか考えられなかった。
指揮官機はすでに見えない、レーダーに映る友軍機の光点を頼りにスロットルを全開にする。途中攻撃を仕掛けてくるザク隊を蹴散らしジオン南テントに到着。
PCはいない。指揮官と各部隊長の協議で即ボス戦に変更。有志を募りボス駐屯地を急襲。「LA隊は護衛MSを攻撃!! 他MSはボス機ガウを攻撃!!」指揮官から指示が飛ぶ。
「攻撃開始!!」圧倒的な火力と攻撃力で敵MSことごとく撃墜!!ボス機ガウも撃墜確認!!自分の陸ジムも護衛のドムとガウにMTC砲で攻撃。ドムを数機撃墜。作戦終了・・・と思いきやボス機はしばらくすると再び出現した。
さらに集中砲火!!ガウ撃墜!!
「リペテント・武器テント設置!!座標・・・・・・・・!!」指揮官から連絡。
たしかに、弾薬もリペもそろそろ底を尽き始めてきた矢先・・・絶妙のタイミングだ。自分は補給のため座標の位置を目指した。
・・・つづく


[2006/01/25 17:48] UCGO戦闘日誌 | TB(0) | CM(1)

迎撃部隊再び 

tank1

1日に3度の襲撃の後、シドニー本拠地防衛隊の数隊が応援に駆けつけたと同時にB.C.S部隊は反転西奥に距離を取り、射程外でこちらの出方を伺っている。
しばらくのにらみ合いの末、十数機が追撃したがさすがB.C.S部隊あっさり後退していった。達人は戦い方を心得ている、絶対に欲張らない。数十機のMSを撃墜した戦果は十分すぎるほどだ。
追撃から帰還した味方MS隊は深夜の襲撃をするのだろうか?
メテオストリーム隊のB中尉と交代し本日の戦闘を終了した、ラ・ホール中尉でした。
[2006/01/25 17:46] UCGO戦闘日誌 | TB(0) | CM(0)

3度の襲撃 

dom3

シドニーハンガーで陸ジムを受領したあと、愛機LA3Aに搭乗し西テントに戻り、陸ジムの装備を整えようと、LAを降りハンガーに格納した直後のことでした。
自分の左横に駐留中のジムが突然倒れ大爆発!!
「なんだー??」と思い周りを見渡したら、テント包囲されてましたよ、B.C.S部隊に・・・
テント駐留のMS全滅!!あっというまの出来事でした。
自分は状況を把握後、部隊に連絡や報告をしているそのとき、2度目の襲撃!!
こちらも有名なネメシス隊、新たな5~6機のドムが西テントを電撃的に制圧し出撃もできぬまま屈辱の敗北。
その時、シド方面から無数の友軍機の光点がレーダーに映し出される。
ダガー中尉率いる凄腕のLA隊だ。
さらに名だたる連邦の強力部隊が続々集結、ざっとMS40機以上が西テントに・・・圧巻だ!!スゲー!!カッコイイ!!
これなら勝てる!!
各隊隊長が協議、迎撃部隊を編成しジオン西テントに向け発進!!
自分もメテオストリーム隊の一員として参加の有無を部隊に連絡、初めての参加なので後方からの攻撃と無理をしないとの条件を取り付け迎撃参加の了承を得、先発部隊から一足送れて
初出撃!!
「ラ・ホールLA3Aいきまーす!!」
機体の調子は最高、エンジンも最高の吹けあがり、EXハイバズにMTC砲・ビームサーベルをラックに装備し弾薬・リペも満載、万全だ!!
どんどんスピードが乗る、ジオン軍普通化MS部隊の中央を突破!! 
「君たちに用はない引っ込んでいてもらおう、狙うはB.C.S部隊のみ。」
ザクではLAのスピードについてこれないはず・・・ほとんど攻撃を受けぬままザクの攻撃を振り切り、さらにLAに鞭を入れた瞬間だった
「レーダーに無数の光点!!やば・・・い><;;」この数では逃げ切れない。
味方だ!!先発部隊が全力で戻ってくる。ほっとした^^;
理由は定かではないが自分も合流して西テントに帰還した。
しばし待機したものの有力部隊はシド方向や北テント方向に戻っていった。
いつもの西テントにもどっていた。数機のMSが哨戒に立ち、安堵の時間が戻りつつあったその時、B.C.S部隊再来襲、自分はまたMSから降りていたため撃墜はまぬがれたが、哨戒中のMS数機と護衛のMS数機が爆発音と共に飛散した。
なんだー、こちらの手の内が読まれているのでは・・・と思った。

[2006/01/25 17:46] UCGO戦闘日誌 | TB(0) | CM(0)

新機体 陸ジム3A 受領 

おおー。

遂に、陸戦ジムLV3Aが納品されました。
ピカピカの新品です。
シドニーのハンガーで受領されました。

受領書にサインしてと・・・
これで自分の物でーす^^

これに180㎜キャノンを装備してジオンのドムを撃墜してやる。
足も以前の2Eよりそうとう速くなったので機動性は格段にアップしているはずです。

早く使ってみたいなー^^
rikujim1.jpg


[2006/01/25 17:43] UCGO戦闘日誌 | TB(0) | CM(0)

修行 

77-3

午後の迎撃作戦で、西テント奥にドムを発見との報告があり青鬼こと77-3を駆り出撃するもドムと遭遇できず通常迎撃していると、自機の左手にN中尉機を発見し合流。
N中尉機と自分で西テント奥のジオン部隊に攻撃を行いました。
こいつらが曲者で非常に手ごわく心身ともにぐったりするほど正確な攻撃をしてきます。
非常に硬い77-3でもどんどんダメが蓄積しリペを使い切った後、60%超えたところで補給と食事の為一旦テントに撤収。
N中尉に「しんどいです」と泣き言を漏らしたら「修行です」とあっさりいわれ、自分はまだまだ甘ちゃんだなと考えさせられました。

[2006/01/25 17:42] UCGO戦闘日誌 | TB(0) | CM(0)

ドム攻略法 (勝手に思っただけですが^^;) 

dom1

比類のない高機動重MSドムをどう撃墜するか?

対峙した時の感想。

1対1の場合。機体:陸ジム

西テントの南東の森で友軍機と交戦中のドムを発見し攻撃、友軍機を撃破し自機に攻撃開始。
引きながらハイバズで攻撃、結構当たる当たる、リペ使うがこちらもドンドンダメ上がり90%超えたところで、「もうだめだ!!」と、思った瞬間にドム北に進路を変更し戦線から離脱。「たすかった・・・」
きっとドムもダメ相当だったんだなーと思った。

だってこちらの装甲ルナチタ、ドムはスチール。こちらのほうが硬いはず・・・

結論
背を向けて逃げない。絶対に逃げ切れない。
(ちなみにLA3Aで逃げ切ったことありますが、それはラッキーだった為です)後方できれば味方テント方向に引きながら撃つ、武器はハイバズまたはショートレンジのマシンガンなど結構当たる。ラグの関係で見た目よりドムは近くにいる為。
逆に追撃して武器の射程ぎりぎりでの攻撃はほとんど当たらない。理由は見た目より遠くにいるから・・・
ダメ50%前後でリペ使用LV2以上が望ましい。

ドム複数機対1

タゲられたら逃げ切れない、バックでとにかく友軍のいる陣地にたどり着く事だけを考える。撃っても無駄、リペを最大限使って生きるんだ。
味方の攻撃に期待しよう。

ドム十数機対1

今の連邦では生き残るのは無理。
なぜならテント駐留MSまで壊滅されるので味方の援護は期待できない。

以上が戦った感想だ。

まずは、最低限1対1に持ち込めるようにいつもレーダーに気をつける事が大事。

見つけたらすぐジャーナルで連絡、狩場にいる全員でまとまってテント方向に下がりながら攻撃、硬い機体は前衛に戦車やLAは後方から、ドムの先頭の機体から順に1点集中砲火、
一方テントからは硬い機体の迎撃機複数発進!!
撤退部隊を追い越し最前衛で攻撃、戦線を押し上げる。
その間に撤退部隊はリペで回復し再び攻撃参加する。

あくまでもロッテ(2機1組)を基本に展開する。

なんちゃって・・・あくまでも自分が戦闘で感じた事です。
ベテランの方はもっといい方法や攻略法を実践している方もおられるはずです。
若輩者に教えてつかーさい^^; 
よろしくお願いします^^

[2006/01/25 17:42] UCGO戦闘日誌 | TB(0) | CM(0)

ジムライトアーマー3A大爆発!?E中尉出撃!! 

la

陸ジムを墓場送りにされ失意の中、2機めのメインMSジムライトアーマーを駆り戦場を疾駆する。

連邦機体中飛びぬけた機動力と安価な価格で、襲撃用の機体としては、ジオン軍も恐れるMSの一つだ。

通常迎撃を一通り終え補給のためテントに戻り、同期の戦友と談笑や機体の商談中いきなり自分のLAは轟く爆発音と共に飛散しあとかたもなく消えてしまいました。
「え・・・なに? 直撃!!」 
自動脱出装置が作動し命は助かりましたが、ハンガー横に飛ばされたまま呆然としていると、戦友が襲撃だ!! 「大丈夫か、こちらの機体はかろうじてハンガーに収容した。」と連絡がはいった!!
「なに!!襲撃!! 」まったく無線に耳を傾けず、テントだから安全との驕りが最悪の状態になってしまった。
命があっただけめっけもん。と思い、すぐさま状況把握に勤めた。
「ゴックだ」始めて見た。通信ジャーナルに目をやると77-3が3機ほど撃墜された模様。との情報。こいつはプロだ。
早速部隊に報告すると、E中尉から「気おつけろ、あのMSは尋常じゃない」との情報をもらい、くやしいが避難決定。自分はまだだめだ力がない、今の自分では勝てない。力を付けてやると誓い迎撃に出動する部隊を見送った。

戦友は、商談中だったジムライトアーマーLV3Aを無償で譲ってくれた。
「すまん、コレ使ってくれ。がんばれよ」短い言葉だったが心にしみた。

度重なる襲撃で遂にE中尉が切れた!!
「悪い子はいねーかー」こわい;
ジオンも恐れる赤鬼ことガンキャノン77-2にEXキャノンデバイスを装備し単機でジオン西テントに向け出撃!! 
実戦で出撃する77-2を見るのは初めてだ。シドでも実戦配備機体数は殆どないのでは・・・それほどレアで乗り手を選ぶ特別な機体なのだ。
自分が共に戦えない悔しさを胸に秘めE中尉の無事を祈りつつ戦闘任務を終了した。
[2006/01/25 17:40] UCGO戦闘日誌 | TB(0) | CM(0)

いつ大尉にもどれることやら・・・ 

rgm79_gs2

今日は非番なので、階級について語ります。

現在自分は中尉ですが、数度大尉に昇進し、撃墜されるごとに中尉に降格されました。今のところ撃墜されても中尉のままですがいつまた撃墜され少尉に降格されるとも知れません。

自分の昇進記録です。

369機撃墜 12機ロスト 少尉昇進
689機撃墜 18機ロスト 中尉昇進
3400機撃墜24機ロスト 大尉昇進
       25機ロスト 中尉降格
4400機撃墜27機ロスト 大尉昇進
       28機ロスト 中尉降格
5092機撃墜33機ロスト 中尉   
5379機撃墜34機ロスト 大尉昇進 
5792機撃墜35機ロスト 中尉降格 
5986機撃墜35機ロスト 大尉昇進 現在 2006・02・17

[2006/01/25 17:39] UCGO戦闘日誌 | TB(0) | CM(0)

陸ジム撃墜さる、憎っくきB.C.S部隊 

dom6

通常迎撃任務に戻った陸ジムと自分に悲劇が襲った。

レーダーに無数の赤い光点が見えた。ん・・・なんだ。
赤い光点は西側にゆっくりと消えていった。
定期攻撃のジオンMSか・・・とおもいきや、違った。
数分後、レーダー北側のレンジに突如現れた無数の赤い光点!!
襲撃だ!!
しかも腕利き揃いの「鬼のB.C.S部隊」。
やつらは西奥から北側までレーダーを迂回して西テントと我々迎撃隊を分断し撤退させない作戦できたのだ。
自分の陸ジムは拠点防御用の足の遅いLV2Eタイプ。容赦ないやつらから逃げ切れるわけはない。
覚悟を決めて中央を突破しリペテントに向かうことを即断。
しまった!!サーベルの練習中だったので武器を換装していなくチェンジするまでに強烈にダメ食らってしまった。
4機に集中攻撃を受け、中央のドム1機にハイバズの弾を数発食らわせたが突破できずに陸ジム爆発!!なんとか機体から脱出、ミデアに救出され基地に戻りました。
ゆるさんB.C.Sと決意を新たにしました。

[2006/01/25 17:38] UCGO戦闘日誌 | TB(0) | CM(0)

女性ジオンパイロット 

dom7

すさまじい爆発ではあったが、寸前で脱出したらしい。陸ジムの足元を駆け抜けていくジオンパイロットを発見。メテオストリーム隊のP中尉とE中尉がMSから降りてなにやら話しかけている。
さすがだ、戦闘慣れしている。普通なら敵とは話などできないと思っていた自分はやっぱり一杯一杯なんだなと思った。
自分もMSから降り3人と合流した。
なんとジオンパイロットは女性だった。なぜか女性ジオンパイロットは自分たちにジオン制服を渡してくれた。友情ではないが、自分たちと同じにおいがしたからかもしれない。その後女性パイロットは救助され基地へと帰っていった。

直ぐに着替えてかっこいいじゃんなどと雑談中に、「なんかいいひとでしたね」とつい言葉にしてしまった。

E中尉は「2人とも似合っているよ」といってMSに颯爽と乗り込み戦場に消えていった。P中尉と自分はテレながら果てしのないジオンとの戦闘に戻っていった。

で・・・あとの1機はどうなったかは知らない。
[2006/01/25 17:37] UCGO戦闘日誌 | TB(0) | CM(0)

初PCドム撃墜 

rgm79_g

ジオン軍の定期攻撃を迎撃中、レーダー赤い光点にに不可解な動きを発見!!
すぐさま目視によりPCドムと確認。
無線により各機に連絡。警戒を促す。
1機・・・いや2機いる。
ジオンPCより「見つかった」との無線が入る。
なめられている・・・くそ。
自分の搭乗機体は、連邦機体のなかでも屈指の装甲と機動力・攻撃力を備えている陸ジムだ。武装を確認するとハイバズと長距離攻撃用のMTCを装備済み、弾薬もタップリある。
いける、しかし通常戦闘でダメが45%を超えている。まずい・・・すぐさま西テントで修理だ。自分は陸ジムを全速で走らせた。
修理完了!!振り返るとそこにはMTCの射程距離内に2機とも迫っていた。
武器をハイバズからMTCにチェンジしターゲットロック、発射!!
数発打った所でドムは射程外に移動・・・早い。くそ、追撃してはいけない、罠だ・・・友軍機が敵機を補足し攻撃を開始している。
かなりのダメージがあるはず、その時だ2機のうち1機が自分の正面からバズを撃ちながら突っ込んできた。MTCで応戦。距離が詰まる。自機のダメも10・20・30・45%を超えた。やつも相当ダメあるはず・・・逃げたら負ける;;
ドムは砲撃しながら自分のすぐ横を通り過ぎテントに特攻。自分も振り向きざまにドムの背中めがけてMTC砲を発射!!命中!!ドムは大爆発。
「やった!!」無意識に叫んでいた。
でも本当は友軍機の誰かが致命弾を与えたかもしれないがとてもうれしかった。
終わった、疲れた、トリガーから指がはなれない。心臓が悲鳴を上げている。
ジオンパイロットは無事だろうか?いきていてほしい。
[2006/01/25 17:34] UCGO戦闘日誌 | TB(0) | CM(0)

襲撃がおさまらないシド西テント 

dom8

連日連夜の10機前後のジオン軍遊撃部隊の襲撃、少数機でのゲリラ活動で、連邦機械化混成部隊も疲れが溜まってきています。

早朝・夕方・夜・深夜とドムによる電撃作戦で打つ手がないまま、苦渋を舐めています。

インすれば非常に緊張する毎日の西テントです。

が、ついにやりましたPC初撃墜!!

[2006/01/25 17:33] UCGO戦闘日誌 | TB(0) | CM(0)

シドニー西テント襲撃 

dom5

入隊前も、襲撃を良く受けました。><;

ジオン軍の重MSドムが数機来襲し西テントを拠点としているMSをことごとく撃破していきました。

ドムの高機動性を生かし、電撃作戦的に戦闘慣れしていないMSに近づき、複数機で1機を狙い短時間で撃破し、高速で離脱する戦法を取っています。

余裕があればさらに数機を落とし、西テント駐留中のMSを全て撃墜していきます。

自分もその戦法で数機のMSを失いました。1対1なら装甲の厚いMSで真っ向勝負も挑めますが、さすがに2機以上に攻撃を受けると、リペも間に合わず撃墜されます。

連邦も軍チャなどで複数機の連携攻撃&迎撃(最小単位の2機1組の戦闘隊形=ロッテ)を行う事ができたらいいなと思います。
ロッテの複数隊形ができれば効率のよい(密集戦闘隊形=ファランクス)ができるはずですし、十数機単位の襲撃にも対応できると思います。
ロッテは理想適な隊形で、旧ドイツ軍の何とかっていうパイロットが考案したらしいです。今でもこのロッテは戦闘機の隊形では基本で、有名な「トップガン」という映画では、マーベリック機とアイスマン機がロッテを組んでいました。またロッテを2組計4機で最小編隊としていたようです。

[2006/01/25 17:32] UCGO戦闘日誌 | TB(0) | CM(0)

装備支給 

rgm79g

シドニー西テントハンガー前にて、N中尉より装備品の支給を受けました。

EXビーム・スプレーガン1丁、EXハイバズ3丁、武器・弾薬は個人負担なのでこれはうれしい支給でした。^^

特にEX武器は、武器屋では販売していない強力なスペシャル・タイプなので攻撃力アップ間違いありません。

中尉も新入隊員時代には支給を受けたそうです。

自分も次の新入隊員には装備品を支給するぞと思いました。
[2006/01/25 17:31] UCGO戦闘日誌 | TB(0) | CM(0)

着任以前の遊撃部隊単独戦闘と入隊後 

jimsp21

メテオストリーム隊に着任以前は、昨年7月23日負傷し極東連邦病院に1ヶ月入院、さらに11月26日の戦闘で2度目の入院を経て、12月中旬に極東方面隊よりオセアニア地区方面隊シドニー防衛師団シドニー防衛遊撃隊に移動、単独でのシドニー防衛任務に専念し、連邦軍の防衛拠点である西または北での戦闘を繰り返しジオン部隊の殲滅を主としていました。

1月初旬、いつものジオン軍からの定期攻撃を西テントで迎撃中、メテオストリーム隊士官N中尉に声をかけていただき数日後メイ・ショウ隊長と面談の後入隊させていただきました。

隊付ということで、今までの単独任務では不可能に近かった、襲撃・ゲリラ戦・ボス戦等、戦術をもとにした戦闘が可能になるので今からワクワクしています。

さらに提携チームよりの高性能MS・武器の安価な提供など、戦闘集団としては十分な装備・設備を有しています。

また隊員は歴戦のパイロットだらけなので安心です。

そんなわけで、づらづらと書きましたがこれからの戦闘がとても楽しみです。^^

[2006/01/25 17:30] UCGO戦闘日誌 | TB(0) | CM(0)

着任しました。 

rgm79_gs

ご報告遅れました。

メイ・ショウ隊長でいらっしゃいますか。

シドニー防衛隊、機械化混成部隊 メテオストリーム隊に着任いたしました、ラ・ホールです。

移動指令書です。

着任以前は、シドニー遊撃部隊管理の下単独での任務と戦闘をおこなっておりました。

まだまだ若輩者ですのでご指導ご鞭撻のほどよろしくお願いします。

以上
[2006/01/25 16:49] UCGO戦闘日誌 | TB(0) | CM(0)


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。